JOURNAL
MORE-
【ご自宅訪問企画】shucoさんがオシャレな友人宅を訪問!vol.2 倉科 信さん
昨年スタートしたコンテンツ、待望の第二弾!今回もヘアスタイリスト、毛髪診断士として活躍するshucoさんが、素敵な生活を送る友人のご自宅を訪問しました。 shucoさんはご自身の肩書きを超えて、InstagramやYouTubeなどでのセンスあふれる投稿が大人気!この企画では、そんな彼女が皆さんに紹介したい!と思うハイセンスな友人のご自宅を訪問し、さらにその方にLOST AND FOUND(LAF)のアイテムをセレクトして、ご自宅にちょっと角度を変えたエッセンスを加えてみたら?を提案していく企画です。 shuco ヘアスタイリスト、毛髪診断士。東京でのサロンワークを経てパリに渡り、各国のモード誌などで活躍。帰国後もさまざまな媒体でセンスを発揮し、ヘアを通じた社会貢献活動にも注力している。ヘアアクセサリーブランド「TRESSE」、ヘアライフスタイルブランド「SUMIDAY」などを立ち上げ、ブランド運営とディレクションも行う。今年の3月に初の著書「わからない、髪のこと。」(芸術新聞社)を出版。 第二回目は、shucoさんの友人である倉科 信さんのご自宅を訪問しました。倉科さんは、外資・国内のファッション、ビューティ、ライフスタイルのブランドを中心にPR・コミュニケーションを手がけながら、ライフスタイルブランド「Admisión」のファウンダー&クリエイティブディレクターとしても活躍されています。 窓が多く、豊かな自然光に恵まれ、爽やかな風が通り抜ける倉科さんのご自宅は、まさに「気がいい」場所。そんな明るい部屋で愛犬のリック、シナモン、ジンジャーと一緒に暮らす倉科さんのご自宅を拝見していきましょう。 異素材がもたらす、軽やかな抜けと広がり shucoさん「いつもインスタで見ていたのですが、本当に素敵なお家!目の前にも緑があるし、本当に気がいい場所ですね」 倉科さん「気がいいのかどうかはわからないけれど、植物はすごく育ちます」 shucoさん「では、お部屋を拝見させていただきますね。このお家のお気に入りのポイントはどんなところですか?」 倉科さん「お気に入りポイントは鏡かな。すごく良い鏡というわけではないのですが、部屋を広く見せたいなと思っていて、せっかく周りに緑が多いのでそれを写り込ませたりして、抜け感と広がりが出るようにしたいと思って所々に鏡を置いています」 shucoさん「確かに鏡がたくさんありますね。棚はヴィンテージとか?」 倉科さん「どこのものかは忘れてしまったんですが、家にある家具は、ヴィンテージショップで購入したものが多いです」 shucoさん「リビングダイニングから見えるあちらのお部屋もとっても素敵!鏡と照明を多様していて、明るさの調節はもちろんだけど、雰囲気を色々変えられそうですごく良いですね。そして、信ちゃんはPRのお仕事もされながら、『Admisión』というブランドのディレクターでもあるのですが、それがこちらですね」 倉科さん「はい、これは灯篭です。白木工芸さんというところと一緒に作りました。こちらはシンプルなデザインですが、5月にリリースしたものです」 shucoさん「電池であかりが点くので、海外へのお土産としてもいいですよね」 shucoさん「本当に間接照明が色々あるね。床に置くスタイルもかわいい!」 倉科さん「そう、間接照明が好きなんですよ。お部屋を暗くして、暖色系のあかりで過ごしたりキャンドルで過ごすのが好きなんです」 shucoさん「あと、気になったのがガラスのダイニングテーブルと椅子!部屋が広く見えるし、椅子は全て違うものなんだね。これ、かなりポイントになってるよね」 倉科さん「そうですね。ガラスのテーブルは埃や汚れが目立ちやすいので掃除は大変だけど、部屋が広く見えるので好きですね。全て同じ椅子だと、なんとなく物足りなさがでてしまって、異素材を入れたいなと思ったんです」 shucoさん「このブルーの椅子とソファ脇の棚の前のスツールのブルーは揃えてるの?」 倉科さん「そう、ブルーはワンポイントカラーです!この少し暗めのブルーにはまった時があったんです。大体、このブルーかピンクの差し色が定番です」 shucoさん「そのイメージある!」 倉科さん「ありますよね(笑)」 リビングの隣の寝室にも暗めブルーの照明が 暮らしに欠かせない毎朝の習慣 shucoさん「そんな鏡とガラスをうまく多様している信ちゃん、いつも朝はスムージーを飲むと聞いていたので、今日はLAFからスムージーにぴったりなグラスを持ってきました!」...
【ご自宅訪問企画】shucoさんがオシャレな友人宅を訪問!vol.2 倉科 信さん
昨年スタートしたコンテンツ、待望の第二弾!今回もヘアスタイリスト、毛髪診断士として活躍するshucoさんが、素敵な生活を送る友人のご自宅を訪問しました。 shucoさんはご自身の肩書きを超えて、InstagramやYouTubeなどでのセンスあふれる投稿が大人気!この企画では、そんな彼女が皆さんに紹介したい!と思うハイセンスな友人のご自宅を訪問し、さらにその方にLOST AND FOUND(LAF)のアイテムをセレクトして、ご自宅にちょっと角度を変えたエッセンスを加えてみたら?を提案していく企画です。 shuco ヘアスタイリスト、毛髪診断士。東京でのサロンワークを経てパリに渡り、各国のモード誌などで活躍。帰国後もさまざまな媒体でセンスを発揮し、ヘアを通じた社会貢献活動にも注力している。ヘアアクセサリーブランド「TRESSE」、ヘアライフスタイルブランド「SUMIDAY」などを立ち上げ、ブランド運営とディレクションも行う。今年の3月に初の著書「わからない、髪のこと。」(芸術新聞社)を出版。 第二回目は、shucoさんの友人である倉科 信さんのご自宅を訪問しました。倉科さんは、外資・国内のファッション、ビューティ、ライフスタイルのブランドを中心にPR・コミュニケーションを手がけながら、ライフスタイルブランド「Admisión」のファウンダー&クリエイティブディレクターとしても活躍されています。 窓が多く、豊かな自然光に恵まれ、爽やかな風が通り抜ける倉科さんのご自宅は、まさに「気がいい」場所。そんな明るい部屋で愛犬のリック、シナモン、ジンジャーと一緒に暮らす倉科さんのご自宅を拝見していきましょう。 異素材がもたらす、軽やかな抜けと広がり shucoさん「いつもインスタで見ていたのですが、本当に素敵なお家!目の前にも緑があるし、本当に気がいい場所ですね」 倉科さん「気がいいのかどうかはわからないけれど、植物はすごく育ちます」 shucoさん「では、お部屋を拝見させていただきますね。このお家のお気に入りのポイントはどんなところですか?」 倉科さん「お気に入りポイントは鏡かな。すごく良い鏡というわけではないのですが、部屋を広く見せたいなと思っていて、せっかく周りに緑が多いのでそれを写り込ませたりして、抜け感と広がりが出るようにしたいと思って所々に鏡を置いています」 shucoさん「確かに鏡がたくさんありますね。棚はヴィンテージとか?」 倉科さん「どこのものかは忘れてしまったんですが、家にある家具は、ヴィンテージショップで購入したものが多いです」 shucoさん「リビングダイニングから見えるあちらのお部屋もとっても素敵!鏡と照明を多様していて、明るさの調節はもちろんだけど、雰囲気を色々変えられそうですごく良いですね。そして、信ちゃんはPRのお仕事もされながら、『Admisión』というブランドのディレクターでもあるのですが、それがこちらですね」 倉科さん「はい、これは灯篭です。白木工芸さんというところと一緒に作りました。こちらはシンプルなデザインですが、5月にリリースしたものです」 shucoさん「電池であかりが点くので、海外へのお土産としてもいいですよね」 shucoさん「本当に間接照明が色々あるね。床に置くスタイルもかわいい!」 倉科さん「そう、間接照明が好きなんですよ。お部屋を暗くして、暖色系のあかりで過ごしたりキャンドルで過ごすのが好きなんです」 shucoさん「あと、気になったのがガラスのダイニングテーブルと椅子!部屋が広く見えるし、椅子は全て違うものなんだね。これ、かなりポイントになってるよね」 倉科さん「そうですね。ガラスのテーブルは埃や汚れが目立ちやすいので掃除は大変だけど、部屋が広く見えるので好きですね。全て同じ椅子だと、なんとなく物足りなさがでてしまって、異素材を入れたいなと思ったんです」 shucoさん「このブルーの椅子とソファ脇の棚の前のスツールのブルーは揃えてるの?」 倉科さん「そう、ブルーはワンポイントカラーです!この少し暗めのブルーにはまった時があったんです。大体、このブルーかピンクの差し色が定番です」 shucoさん「そのイメージある!」 倉科さん「ありますよね(笑)」 リビングの隣の寝室にも暗めブルーの照明が 暮らしに欠かせない毎朝の習慣 shucoさん「そんな鏡とガラスをうまく多様している信ちゃん、いつも朝はスムージーを飲むと聞いていたので、今日はLAFからスムージーにぴったりなグラスを持ってきました!」...
-
白い器を彩る四季のレシピ - 料理家・冷水希三子さん
RECIPE 01 マグロとビーツの赤いサラダ RECIPE 02 ハトシ RECIPE 03 鶏胸肉のピカタ ブルーチーズソース マグロとビーツの赤いサラダ 料理家 冷水希三子さんの「マグロとビーツの赤いサラダ」レシピをご紹介。白い器との相性も抜群!食卓が華やぐおもてなしメニューです。 材料(3〜4人分) マグロ 120g ビーツ 100g 苺 6個(プラムでも良い 1〜2個) ラディッシュ 5〜6個 トレビス 適量 A ピスタチオ(正味) 15g 醤油 小さじ1...
白い器を彩る四季のレシピ - 料理家・冷水希三子さん
RECIPE 01 マグロとビーツの赤いサラダ RECIPE 02 ハトシ RECIPE 03 鶏胸肉のピカタ ブルーチーズソース マグロとビーツの赤いサラダ 料理家 冷水希三子さんの「マグロとビーツの赤いサラダ」レシピをご紹介。白い器との相性も抜群!食卓が華やぐおもてなしメニューです。 材料(3〜4人分) マグロ 120g ビーツ 100g 苺 6個(プラムでも良い 1〜2個) ラディッシュ 5〜6個 トレビス 適量 A ピスタチオ(正味) 15g 醤油 小さじ1...
-
#わたしのミングトゥリー 浅本充さん編「週末ブランチ」
1957年に発売した歴史あるミングトゥリーの新ライン「MING TREE Ⅱ(ミングトゥリー セカンドエディション)」が、グラフィックデザイナー・小林一毅氏のデザインによって誕生しました。この記事では「#わたしのミングトゥリー」と題し、プロフェッショナルの食卓でミングトゥリーがどのように使われているのかをご紹介します。 今回の食卓は、コーヒーやパンに造形が深く、数々のカフェの監修やメニュー開発など、食に幅広く携わる株式会社ユニテを立ち上げ、代表を務める浅本充さんです。 フランスや ニューヨークなど海外経験も豊富で、日本のカフェトレンドの最先端を担う浅本さんに、ご自宅からとある週末のブランチを届けていただきました。 浅本さん:「ミングトゥリー セカンドエディションは、クラシックな雰囲気の中にもどんな食事にも合う柔軟なデザインと形が気に入ってます。朝食の時間が好きなので、このボウルはスープを盛り付けるのにとても重宝しています。美味しいクロスバンズを買ったので、グリンピースのポタージュを春らしく合わせてみました。今回は週末のブランチだったので、最近お気に入りのオレンジワインも」 国内外を忙しく飛び回っている浅本さんが、休日にご自宅で落ち着いてゆっくりとされている様子が伝わってきます。 空間も時間の使い方も心も、全てにおいて詰め込みすぎず、余白を大切にしているという浅本さん。テーブルにさりげなく飾られた花や、ミングトゥリー セカンドエディションの深い青、そして旬のグリンピースの緑がさりげなく色を添えているようです。 目を惹く絵柄ながらも、すっと料理やテーブルに馴染み、大らかに包み込んでくれるのは、余白とバランスの完成したデザインならではなのかもしれません。皆さんも、思い切って様々な料理や食材とのコラボレーションを楽しんでいただけたら嬉しいです。 浅本充 @makoto_asamoto都内有名飲食店でサービス、ソムリエ、マネージャーを10年経験した後、渡米。2009年 株式会社ユニテを設立する。海外での豊富な経験を生かしたライフスタイルの提案やフードカルチ ャーの表現を得意とする。近年では、『LACOSTE』『Agnes b』『GAP』『Saturdays』『MARNI FLOWER CAFE』など様々なファッションブランドや企業の飲食部門やライフスタイルやコンサルティングに参加し、カフェ監修、メニュー開発等、食に関わる分野を幅広く手がけている。 photo : Makoto Asamototext : Hisako Namekataedit : Sahoko Seki...
#わたしのミングトゥリー 浅本充さん編「週末ブランチ」
1957年に発売した歴史あるミングトゥリーの新ライン「MING TREE Ⅱ(ミングトゥリー セカンドエディション)」が、グラフィックデザイナー・小林一毅氏のデザインによって誕生しました。この記事では「#わたしのミングトゥリー」と題し、プロフェッショナルの食卓でミングトゥリーがどのように使われているのかをご紹介します。 今回の食卓は、コーヒーやパンに造形が深く、数々のカフェの監修やメニュー開発など、食に幅広く携わる株式会社ユニテを立ち上げ、代表を務める浅本充さんです。 フランスや ニューヨークなど海外経験も豊富で、日本のカフェトレンドの最先端を担う浅本さんに、ご自宅からとある週末のブランチを届けていただきました。 浅本さん:「ミングトゥリー セカンドエディションは、クラシックな雰囲気の中にもどんな食事にも合う柔軟なデザインと形が気に入ってます。朝食の時間が好きなので、このボウルはスープを盛り付けるのにとても重宝しています。美味しいクロスバンズを買ったので、グリンピースのポタージュを春らしく合わせてみました。今回は週末のブランチだったので、最近お気に入りのオレンジワインも」 国内外を忙しく飛び回っている浅本さんが、休日にご自宅で落ち着いてゆっくりとされている様子が伝わってきます。 空間も時間の使い方も心も、全てにおいて詰め込みすぎず、余白を大切にしているという浅本さん。テーブルにさりげなく飾られた花や、ミングトゥリー セカンドエディションの深い青、そして旬のグリンピースの緑がさりげなく色を添えているようです。 目を惹く絵柄ながらも、すっと料理やテーブルに馴染み、大らかに包み込んでくれるのは、余白とバランスの完成したデザインならではなのかもしれません。皆さんも、思い切って様々な料理や食材とのコラボレーションを楽しんでいただけたら嬉しいです。 浅本充 @makoto_asamoto都内有名飲食店でサービス、ソムリエ、マネージャーを10年経験した後、渡米。2009年 株式会社ユニテを設立する。海外での豊富な経験を生かしたライフスタイルの提案やフードカルチ ャーの表現を得意とする。近年では、『LACOSTE』『Agnes b』『GAP』『Saturdays』『MARNI FLOWER CAFE』など様々なファッションブランドや企業の飲食部門やライフスタイルやコンサルティングに参加し、カフェ監修、メニュー開発等、食に関わる分野を幅広く手がけている。 photo : Makoto Asamototext : Hisako Namekataedit : Sahoko Seki...
KITCHEN RANKING
-
ritter ピーラー
通常価格 ¥605通常価格単価 / あたりセール価格 ¥605 -
一菱金属 すくいやすく返しやすいターナー
通常価格 ¥2,090通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,090 -
BELMONT ファイヤースクエアケトル 1.6L
通常価格 ¥8,140通常価格単価 / あたりセール価格 ¥8,140 -
松野屋 ワラ釜敷き 中
通常価格 ¥3,190通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,190 -
Bianchi ステンレスグレーター S
通常価格 ¥2,420通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,420
TABLE RANKING
-
REMASTERED オーバルプレート 26
通常価格 ¥4,400通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,400 -
REMASTERED オーバルプレート 21
通常価格 ¥3,520通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,520 -
NIKKO #Single use Planet cup グレージュ
通常価格 ¥4,290通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,290 -
REMASTERED タンブラー7 FRONT STAMP ALL LOGO
通常価格 ¥2,090通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,090SOLD OUT -
REMASTERED オーバルプレート 13
通常価格 ¥2,475通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,475
HOUSE RANKING
-
LOST AND FOUND ギフトバッグ (M)
通常価格 ¥550通常価格単価 / あたりセール価格 ¥550 -
LOST AND FOUND ギフトバッグ (S)
通常価格 ¥440通常価格単価 / あたりセール価格 ¥440 -
亀の子束子 亀の子スポンジ グレー
通常価格 ¥374通常価格単価 / あたりセール価格 ¥374 -
亀の子束子 亀の子スポンジ イエロー
通常価格 ¥374通常価格単価 / あたりセール価格 ¥374 -
LOST AND FOUND ギフトバッグ (L)
通常価格 ¥660通常価格単価 / あたりセール価格 ¥660
GARDEN, BATH, WORK RANKING
-
かなや刷子 豚毛歯ブラシ(小) 3本 かため
通常価格 ¥1,254通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,254 -
KENT メンズ ポケット コーム 7T
通常価格 ¥1,760通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,760 -
KENT メンズ 折畳式 ポケット クリップ付 コーム 20T
通常価格 ¥2,200通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 -
KENT レディース ミディアムサイズ レイク コーム 14T
通常価格 ¥1,980通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,980 -
KENT レディース テイル コーム SPC82
通常価格 ¥1,650通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,650
ABOUT
LOST AND FOUND = 忘れ物保管所
LOST AND FOUNDは、「忘れられてしまった大切なものが見つかる場所」
それは、確かな技術に基づいて長い間作り続けられてきたのに、世の中に溢れた多くのものに紛れてしまったり、今も通用するのに時代の流れに埋もれてしまった、良いものが見つかる場所です。
扱うのは、長く愛用できる日用品の数々。
私たちは必ず、実用性と美しさを兼ね備えたものを選んでいます。
使う時に心地よく感じる素材、人と自然環境を大事に考えている生産背景、そして価格にいたるまで、本当に納得できるものを提案していきます。



















